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園見学ご予約方法とよくあるご質問

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※定員に達し次第受付終了となりますので、お早めにお申し込みください。

園見学時によくあるご質問

各質問文クリックで回答が表示されます。

給食とおやつは、栄養士がバランスを考えてメニューを作成しており、手作りで提供しています。
食材アレルギー等で食べられないものがあれば、入園時に栄養士が相談に乗り、代替・除去などの対応をとります。
「給食」「クッキング保育」「食農」などの食育活動を通じて、彩り・香り・食感・音・味などで五感を刺激する体験をこどもたちに提供します。
栽培活動では、食農指導員のサポートのもと園庭やプランターで旬の食材を育てています。育てた食材はこどもたち自ら収穫・調理して食べています。
クッションフロアや指はさみ防止ドア、割れにくい照明の採用、コンセント位置の工夫などハード面の安全にも力を入れています。※一部対象外の園あり
全園にAEDを導入しており職員は毎月心肺蘇生法の訓練を実施しています。
お散歩コースは事前に職員が安全かどうか確認をしています。
全国の保育園で発生したアクシデント事例をテーマに、各園で原因や自園の改善点を話し合うことで職員に意識づけを行い、自園で同様の事故が発生するのを防ぎます。
万が一の怪我に備えて、保険に加入しています。
感染症の拡大防止のために職員によるおもちゃ等の消毒やこどもたちへの手洗い指導を徹底しています。
本部に看護委員会を設置し、感染症対策に関してマニュアルの作成、保育士向けの研修を実施しています。
布団は園のものを使用します。布団が肌に直接触れるのを防ぐため、バスタオルのご用意をお願いしています。
園児の寝心地に配慮して通気性の良いマットを導入しています。※一部園はコットを使用
食具(スタイ含む)は園のものを使用しますので、ご準備は不要です。他に必要なものは、おたより等でお知らせします。
おむつのお持ち帰りは不要です。
ただし、おもらしをしてしまった衣服や嘔吐物・出血時の血が付着した衣服などは感染予防の観点から、園で洗わずにお持ち帰りいただいています。
全園にセコム警備(機械警備)を導入しています。
お散歩や遠足など、施設から外出する際には、職員が必ず GPS 機能つきの防犯システム端末を携帯します。
新型コロナウイルス感染症が終息するまで、園で熱が上がってしまった場合、37.5℃でお迎えをお願いしています。また、発熱で降園された場合は、解熱後 24時間経過してからの登園をお願いしています。
発熱が見られない場合にも、嘔吐・激しい下痢等、お子様に普段と異なる様子が見られる場合は保護者の方に連絡し、ご相談の上、お迎えをお願いすることがあります。
新入園児のお子様(特に0~2歳児)には、徐々に保育時間を延ばす「慣れ保育」をお願いしています。新しい環境では、年齢の低い子や集団保育が初めての子などは特にストレスを感じやすいため、お子様の状況・様子を見ながら徐々に保育時間を延ばしていくことが望ましいとされています。実施期間についてはお子様によって様々ですので、入園前面談や入園後の様子を見て担任とご相談いただきます。
全園・施設で使用できるオリジナルの防災マニュアルを作成しています。
毎月、避難訓練・CPR 訓練を実施し緊急時の対応に備えています。登園後に警報等が発令された場合は、安全のため出来るだけ早くお迎えに来ていただけるようお願いしています。基本的には園舎でお迎えを待ちますが、園舎にいることが危険と判断した場合には、決められた避難場所へ避難します。
当園では原則、投薬は実施していません。医師に保育園に通っていることをお伝えいただき、可能であるならば1日2回で済む処方や1日3回でも時間を変更し、朝・夕方・夜寝るときの服用でも良いかどうかお尋ねください。
医師の指示により保育園での投薬が必要な場合には、保護者の方に「与薬依頼書」の記入をお願いしています。
父母会およびそれに準ずる組織体はありません。保護者会という名前で園からの情報共有および交流の場を設けることがあります。
対応可能です。園の栄養士・保育士へご相談ください。

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