WHY THEY CHOOSE US乳児期・幼児期・
学童期をサポート

メインイメージ

自分らしく、生きる道を歩み、
どんな時代にも対応できる
資質と能力を培います

こどもには乳児期・幼児期・学童期の発達段階があり、心身ともに健やかに成長していく上では、発達段階に応じて様々な体験をすることが重要です。
当社が属するJPホールディングスグループは、全国で300以上の保育園・学童クラブ・児童館を運営し、年間2万人以上の乳児期・幼児期・学童期のこどもたちの成長をサポートしています。そのノウハウを活かし、発達段階に応じた学習プログラムをはじめとする乳児期から幼児期への成長の機会を提供し、保育園と学童クラブの交流行事など「小1プロブレム」を乗り越える幼児期から学童期へのスムーズな移行のサポートを実施しています。
乳児期・幼児期・学童期をトータルで捉え、「自分らしく、生きる道を歩み、どんな時代にも対応できる資質と能力を培う」ことを目標に掲げ、日々の保育・育成を行っています。

「アスク」保育園の保育理念・保育方針

保育理念

未来あすを生きる力を培う

保育方針

  • 自ら伸びようとする力を支えます

    こどもが本来持っている"育つ力"に注目し、周囲の環境に興味・関心を持って自ら関わろうとする意欲を支え、自信を育みます。

  • 五感を養って感性を豊かにします

    身近なものに関わり、五感を使った実体験を積み重ねることで、豊かな感性を高め、思考力・想像力を育みます。

  • 後伸びする力を育みます

    こどものありのままの姿を受け止め、共感し接することで、探求しやり抜く力、感情をコントロールする力、人と関わる力を育みます。

日本保育サービスが運営する学童クラブ・児童館の育成理念・育成方針

育成理念

なりたい自分になる力を育む

育成方針

  • 想い・考えを伝えあい『対話する力』を育みます

  • 相手に寄り添い相手を知る『想像する力』を養います

  • どんな違いも受け止め『認める力』を支援します

  • 自ら考え行動し『自律する力』を応援します